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やさしい あくま

あのひとは悪魔 私をとりこにする やさしい悪魔

八乙女光くんに25本取られた

2015年12月2日。
八乙女光くんの、25歳のお誕生日です。
四半世紀!おめでとうございます。


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大人になっても大好きだよー!


未来の自担に対して100万回も「アイシテル」を届けられそうにないので、特にここ一年間で感じた
“こりゃ一本取られましたな!”×年齢=25本
をただひたすらに列挙します。さして長いファンではないので見当違いなことを言います。

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V6ファンとしての履歴書

私が参加した10/29公演での挨拶にて、森田剛くんが
「自分の人生にはみんながいて…」
「みんなの人生にはV6がいて…」
と言いました。


本当に、私の人生にはV6がいたのだろうか。


遡りたくなったので、履歴書を書いてみました。
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※リアル履歴書を必死に書いていた時期はとうの昔、なアラサージャニヲタ。

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私の愛するコンサートグッズ『ペンライト』

ジャニヲタの皆さん、あなたの一番好きなコンサートグッズは何ですか?


大好きなアイドルに好き好き大好き~をアピールするための『うちわ』?
大好きなアイドルを、帰宅後も近くに感じることができる『ポスター』?
アイドルのコンサートへの意気込みを知りツアーに深みを持たせる『パンフレット』?
地元では時に恥ずかしいほどの派手柄な『バッグ』や、会場限定の『チャーム』なんかもありますよね。


そんな数あるグッズのなかで私が大好きなのは、そう、『ペンライト』です!


お友達にも「本当に好きだよね(笑)」と言われるほど、強火ペンラ担な私。これは譲れないし絶対担降りしないから!同担大歓迎だよ!



ペンライトの大好きなところ。
なんと言っても『コンサートセットの一部になれる』ところです。

ひとつひとつの光は決して強くない。だけど、何千人何万人と集まったときのエネルギーは、他のグッズと比べ物にならないのではないでしょうか。
そのチカラをもっとも感じたのが、光一くんソロコンサート『mirror』の『Spica』での演出です。前奏の途中で、天井の電飾がパァァと煌めくの。
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残念画質でごめんなさい…素敵さ伝われ~。

会場のペンライトと溶け合って、まるで銀河のよう。その銀河空間をメインステージで支配する存在、光一様の素敵さよ…。
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ぜひぜひお買い求めください。ステマ


また、アイドルが輝いているのは、自身のオーラはもちろん!のこと、その姿を追って照らしてくださる照明さん&ファンひとりひとりのペンライトの輝きもかなり貢献していると思っていますよ。
クルッフワッと翻るアイドルのロングジャケットの裾がキラリと光るたびに「これからも君を照らす光の一部になりたい…」と割と真顔で言ってます。



そんなこんなで、以下は私のペンラコレクションと思い出語りになります。

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ラジコンで操られて生きている?W誌やぶひかコーナーの話

9月7日。
私はソワソワしていた。
元々、定時を過ぎないと出来ない仕事*1があり、何度も時計とにらめっこ。
「頑張れば…間に合う…!?」
慌ただしく仕事を終えて、なんとか滑り込んだ閉店5分前。そこは書店である。

ただ、WiNK UPを手に入れたかったんだ、発売日に。




…ん、幾分かドラマティックに綴ってやろうと慣れないことをしてみましたが、前置きが長い!もうやめだ。

そうそう、なんとか発売日にW誌を購入出来ました。

購入理由としましては、もちろん、久し振り(9年振りとか?)に表紙を飾ったV6の特集をいち早く読みたかったという大きな大きな理由はあるのですが、一番は『やぶひかへの挑戦状』を早くこの目で確認したかったからで。


『やぶひかへの挑戦状』とは、JUMP連載ページで超不定期に掲載されているコーナーのこと。
読者からのミッション?お題?に、やぶひかが挑戦します*2
毎月買ったり読んだりしているわけではないのですが、覚えている限りで…

  • プリンをアーンし合う
  • Jr時代と同じアングルで写真を撮る
  • 壁ドン

なんてことがときどき繰り広げられている、やぶひかスキーにのみオモシロくオイシイ企画なんです。


そんなこんなで今月号のお題はこちら。
『ジャンケンで負けたほうが、勝ったほうのかわいいペットになってください!』
うむ、なかなか際どい設定ですね*3
脳内ではドラマ『きみはペット』の主題歌、V6の『Darling』が流れるとかなんとか。だーりんだーりん。



ジャンケンの結果は誌面を見てのお楽しみ…にすると、この後の話が全く続かないので『続きを読む』にさせてください。

早売りなんてすぐツイートされるし、発売中の雑誌だってすぐに画像検索できる時代だけど。そしてその画像見て本屋に走っちゃった私だけど。
でもそういうの、ちょっと気にしてしまう性格なので。

*1:そんな仕事のある職場には勤めるものじゃないよ、学生の皆…。

*2:そういえば、やぶひか“からの”じゃなかったっけ?名前変わった?

*3:投稿者の方を盛大に誉めています。

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24時間テレビ38の三大事件簿

今年の24時間テレビ、見たよーって人ー?
(\はーい!/の声待ち)


私も見ました。無理矢理夏期休暇を重ねたので、前日も当日も翌日(今日)も、見事に引きこもって堪能しました。ジャニヲタとしては正しくとも、人間としては間違ってるよね、大丈夫…気付いてる…。

例年、仕事があったり予定があったりで24時間ほぼリアタイしたのは過去二回、2006年KAT-TUN回と2011年関ジャニ∞回。
今回が三度目のリアタイだったわけですが、今年はすごーく番組として見易くあっという間にエンディングを迎えたように思えました。

“番組内容”“出演グループへの思い入れ”“自分の年齢”辺りの問題かもしれないけど、それとはまた違う理由としては、TwitterやLINEのおかげもあるのかなぁと。ひとりで視聴している感覚がいまだかつてなく薄かったというか。特にTwitterね。Twitter見ながらテレビ見てると孤独薄れますよね、この組み合わせって最っっっ強に時間奪っていくけどね(苦笑)。


せっかくこんなに楽しんだ今年の24時間テレビも、月日が経てば詳細はきっと忘れてしまう。それはちょっぴり悲しいし勿体ないので、この二日間で起きた印象的な事柄を個人的に“事件簿”として記しておきます。
あれです、たぶんみんなが思い出す“事件”とだ~いたいおんなじです。


Case1.ごうつんなの?准ちゃんなの?どっちが好きなの?事件

あややの歌みたいにしてみましたが、もちろん我らが三宅の健ちゃんに対して。

テレビを見た方、もしくはTwitterを見た方、『森田と三宅が隣り合う場面』『三宅と岡田が隣り合う場面』を目にし、「距離感とは…」なんて思った人もいるかもしれませんが、そうです。これぞカミセンですね(?)。

二日間、カミセンは何故かニコイチならぬサンコイチ扱いで武道館を過ごしていました。
観覧に行けばその印象は違ったのかもしれないけど、テレビで見る限りはそうでした*1
V6ファンの間では「V6は内向的」「大型歌番組だってカウコンだって、特にカミセン三人はくっついちゃうもんね」とよく言われている、その姿そのものが24時間垂れ流し。ファンとしてはまぁー最高でした…!

番組内でも

  • 岡田「健くん俺のこと大好きだから(ドヤァ)」
  • 健准「(森田のサッカーの腕前は)結構うまいです!!!」
  • メドレーにて、三人飛ばして見つめあう剛健
  • 観覧した方の、健くんは無理にでもごうつんの隣にいこうとしていたというタレコミ

など、カミセンの三角関係が垣間見えたかと思います。三角関係っていうか、まぁ主に剛健なんだけど…この辺は大変複雑なので…。簡潔に言うと『岡田のことを一番愛するのは三宅』なんだけど『三宅が一番愛してるのは森田』で、ちなみに『岡田が女性だったら付き合いたいのは森田』なんです。言ってる意味なんて、そんなの私が一番わかんないよ!!!(怒)
でもまぁそれがなかなか顕著に表れた生放送でした。

これは間違いなく事件です。

Case2.JUMP沼は続くよどこまでも事件

ねぇ、Hey!Say!JUMP、むちゃくちゃ良い仕事してたと思いませんか…!!
V6のキャラクターはそれなりにわかっているから個人的には良いとして、新規JUMPスキーの私にとって、裏希望のうちのひとつが『JUMPの個々の良さをもっと知れたらいいな』だったんですね。


山田くん、ドラマでの迫真の演技素晴らしかったし、香味ペーストのCMを見ただけで「元気…良かった…」って思っちゃう。笑点の『山田くんになった山田くん』もトテトテしていてかわいかったし、個人的にはサライで最前列にいなかったのが微笑ましいというか「カメラマンは君を撮ろうと必死だよ!前に出てきなさーい!」と叫びたかったけど、なんとなくそういう性格*2なのかなって好感を持ちました。
知念ちゃん、男子会で見せたハートの強さが意外で!でも実はぬ~べ~頃からコメディに貪欲になっている気はしていました。男子会での「大野くんは殿堂入り」発言、ヲタクとして共感しています。
裕翔くん、夜中の3時でも衰えぬ爽やかさ…!でも日曜の日中にぽやぽやしていたようでその大人っぽい見た目とのGAPはズルいよねぇと。和太鼓パフォーマンスのあまりのかっこよさに、担降り(仮)したお友達がめった打ちだったので罪な男だと思います。
けいとりん、『JUMP 英語』で検索されたに違いない!通訳泣かせなほど真摯に翻訳する姿は画面から存分に伝わりました。
ありたん、ゆずきくんのサポートをする“お兄ちゃんありたん”に、ありたん人気の理由があるなと。リア恋枠、納得です。
きぃくん、遠泳企画の中止はとても残念だけど、縄跳び企画の美人アシスタント枠(?)はとっても可憐でした。小学生へのインタビューに「疲れてるのにごめんね」って自然と出ちゃう優しさが好きでした。
いのちゃん、『JUMP 建築』で検索されたに違いない!って思ったら、実際は『カーペットごと結束』がトレンド入りしていたけど(笑)総じて腹立つほどかわいかったです。
ひかる、あんなにかっこよかったかしら…!?!?(和太鼓パフォの三味線と旗)一部の八乙女担が「あんなにかっこいい人の担当になった記憶ありません!?!?」って動揺していたけど、まさしく。今年はある意味で“ひかにゃん元年”だと思うので、かわいいひかるの取れ高はむちゃくちゃ良いけど、逆に痺れるほどかっこいいひかるを映像に残すことができて嬉しいです。本当に本当にどうしようかと思うほどかっこよかったー!
やぶちゃん、縄跳び企画でハツラツと司会するその手元がマイク両手持ちでアイドル丸出しなのすごくかわいかったし、やぶの笑い方と言ったらふにゃ笑顔だけど、ふにゃっと笑う人ってふにゃっと泣くんだなって。泣き顔とってもかわいかったです(性癖)


はぁ…9人分感想書くのむっちゃ疲れるわ。
でも、先月までこんなに個々のこと言えなかった気がします。

V6一辺倒で「JUMP、個々の違いがわからない…」なんて言っていたお友達も、番組終了後には全員覚えた!って言ってくれて、事務所担推奨人間としては感無量です。
一般視聴者に個々の強い印象が付いたかと言うとわからないけど、他グループを応援する人は「なんか、いいグループなんじゃない?」って感じたのでは。

ジャニーズのアイドルはみんな魅力的だけど、JUMPもまた、ひとりを好きになり、隣を好きになり、その隣を…と、見事な沼だと痛感しました。エンドレス沼。

これはある意味で事件です。

Case3.男子会<<<卵かけごはん事件

これはもうね、既に語り尽くされた感がありますけど、要約すると
「博がいない」ツイート出回る→嵐にしやがれプレゼンツ ジャニーズ男子会スタート→「長野はロケ」→長野くん不在の男子会…→いない→いない→どこにいったの博→あたしはここにいるよ博→どこもいかずに待ってるよ博→夜明け→石川県で発見→「うこっけいの卵で、卵かけごはんを食べまーす!」→卵かけごはんのために…嘘だろ…
であってますかね?全然要約してないね。

これね、自分の一番好きなアイドルがこの状況だったらどうするよって話。
「パーソナリティの中からマラソンランナーが出るのでは?」なんて噂も絶対に信じたくなかったくらい、グループがグループで仕事することが大事じゃないですか。
TOKIO山口くんは冗談で「15人もいるからね、替えがいるから(笑)」と言っていたけど、実際は替えなんてきかないんだよね。“長野くん”が出来るのは長野くんしかいないわけだし。
きぃくん遠泳企画だって、当日泳ぐ予定だと聞いた瞬間は「え…嫌なんですけど…」って思ったよ正直。完全に我儘だけど、収録にしてよきぃくんは武道館に居てよって思っていました。桜島の噴火が危険なレベルではなかったら、遠泳が決行されていたら、きっと…。

これは間違いなく事件です。リアルガチな事件。



『三大事件簿』と銘打ったら、坂本くんといのっちの話をするタイミングを逃しました…。
坂本くんはたびたび姿を見せなかったので勝手に心配していたけど、ストンプでかっこよく決めていたのでとっても安心しました。いのっちは20年前に坂長とカミセンを“つなぐ”立場だったとよく語っていますが、今回はV6とJUMPを“つなぐ”立場*3として、すごく潤滑油になったんじゃないかしら。
あ、岡田くんが『かわいいマイスター』みたいになった件はあまりにも語り尽くされたので割愛ね~。



私の24時間テレビ裏希望のうちのもうひとつが『JUMPファンに、V6ファンの思う“V6の良いところ”が伝わるといいな』で。
V6いいな、JUMPもV6みたいに年を重ねてほしいな、なんて思ってもらえれば幸いだと思っていましたけど、いかがだったでしょうか。

V6もだけど、JUMPも内輪で盛り上がっちゃうタイプかなぁと思いますが、それはそれでいいんじゃないかな、かわいいし。かわいいだけじゃやっていけないとわかっているけど、12年後にJUMPがテレビのなかでワチャワチャやってたら、こんなに幸せなことないと思います。V6みたいにね。
そして、V6にとって距離が少し縮まった後輩、JUMPにとって距離が少し縮まった先輩、にせっかくなったのだから、これからも共演の機会があることを期待しています。





そしてそして、度々申し訳ありませんが…お目汚し失礼します…。

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*1:和太鼓パフォーマンスにチラチラ映るカミセンは、事務所担の私としてもハテナでしたけどね。きっと見守るJUMPメンバーを見たかった人多数だったのでは?

*2:いのっちの「メンバーといると端の方にいるよね」発言とかから。

*3:男子会でひかるが「いのっち先生」って言ったのちょーかわいかった。番組を離れてもあだ名で呼ぶ仲って、良い現場だったんだなって思います。ぶっさんとバンビとかね!

光一ソロコン客とJUMPコン客を比べてみた。

大きく『ジャニヲタ』とカテゴライズできるとはいえ、どのグループのコンサート会場もやはり個性は際立つもの。

 

 

嵐の会場で見かける園児、TOKIOの会場で見かける老夫婦、関ジャニ∞の会場で見かけるツナギ、目にするたびに「あぁ、個性的だなぁ。」としみじみします。

 

 

そうやって複数グループのコンサートに足しげく通う私ですが、先日は一週間以内にHey!Say!JUMPと堂本光一のコンサートに参加し「こ、ここまで違うか!」と驚いたので、良い機会だしまとめさせてください。

光一くんもたまに「俺より若い山田くんのところに行っちゃうんだろぉ!ぶーぶー」などと後輩の名前を出していたりしますよね。あれ?してなかったっけ?

まぁだから、実際JUMPの会場ってどんなんだろーって興味はあったんです。

 

 

J-FRIENDS世代以上を応援している方には特に新鮮かなぁと思いますので、もし「普段はアラフォーグループ担当だけど、誘われてJUMP観に行っちゃうわ。」なんて人がいれば、これ読んでおけば衝撃も緩和されるかもしれません。

プール入る前に水かけとけ~的な。

24時間テレビの観覧席にも、こんな違いが表れるのではなかろうか。二週間後が楽しみです。

 

 

※ファンひとりひとりを見ればその印象は異なるはずだし、あくまでも“私目線”で。ちょっと面白おかしく誇張している箇所もあるとは思いますが、ご了承ください。

 

 

以上、前置き。

 

 

『花冠』

<JUMP>

いや、噂には聞いてたけど、想像上の生き物(カッパとかツチノコとか?)だと思ってた。

そうしたら、いた。

すごくいた。

見渡すたびに最低5組はいた。

秋には何を被ると思う?羽根冠かしら?

 

<光一>

いなかった。

見渡してもいなかった。

お洒落と日よけを兼ねたようなストローハットは見かけたし、それに関しては私もかぶってた。

 

 

『服装』

<JUMP>

お友達と驚いたのが、白ワンピ~ゆるふわ~な服装の女子の多いこと!

白ワンピ~ゆるふわ~花冠~双子コーデ~で、仙台グランディ21前の大階段*1に腰掛ける開場待ちのJUMPファン見たら、背景に広がる大自然も相まって謎のお花畑感がすごかったです。

ビビりました。普通の格好してる私浮くね?って、なんだか焦りました。

あと、ふとももガッツリ出てる。

 

<光一>

まぁ主にグレー紺ベージュ黒…花冠はいないけど花柄膝丈スカートはいる。

そしてふともも出てない。

ふとももが出るような若いファンもいるけど、「何故!?」って年齢の人がふともも出してたりもする。

 

 

『うちわ』

<JUMP>

「ファンサ目当て以外でうちわ持つ意味ある?」みたいな顔してるみんな(偏見)。

捲れるファンサうちわみたいな形状にして、カンペみたくしてるひとを何人か見かけました。内容はほぼ「○○して(はーと)」みたいな。

 

<光一>

そもそもうちわを売っていないけど、1ブロックひとりくらいの割合で持ってきている人はいます。今回は夏ツアーだからうちわ持ってても全然おかしくないと思うけど、横アリ空調効きすぎて私には寒かった…。

ちなみに「みんな暑いでしょ?暑そうな体型してるもんね!ハハッ」って光一様に軽快にdisられることは頻繁にある。そんな光一さんが好き!

 

 

『開演前コール』

<JUMP>

はえーのなんのって!!

仙台がツアースタートの地だからかわかりませんが、8分前からコールしてた。コールしながらすでに立ちあがってた。すごく元気もりもり。

 

<光一>

特に私の入った公演は開演が5分押したからか、コールは1分、もしかしたら30秒くらい?

でも一応やってはいました。「こーちゃん(パンパン)」って。もちろん座ったままです。

 

 

『曲と曲の間』

<JUMP>

歓声「キャーーー!!!」

正直、JUMP結成から数年間は『叫び厨』がすごい、歌を聞かずに永遠とキャーキャー言っている、と耳にしていたので、「ファンが大人になるまでJUMPコン行けないや(^_^;)」って思っていました。

今回ファンの皆さんがツイートしてくれるレポを読んでも「ファンが要所要所で黙れるようになった」と書いていたので、コンサートマナー勉強中って感じなのかなぁ。

前まで、OPのメンバー紹介映像でキャーキャー言うのタフだなって思ってたけど、裏でスタンバってるメンバー的には、キャーキャー言われた方が「楽しみにしてくれてる感」があっていいんだろうな。と考えを改めている今日この頃です。

 

<光一>

拍手と共に「フゥー!」って声があがることが多いです。

コンサートにもよるけど、KinKiでもソロでもメドレー形式ってそんなになくて、一曲一曲聴かせる系セトリなんですよね。実はこれJUMPにも通ずるところがあるんだけど*2。そうすると、一曲をたっぷり堪能し、拍手、となるのかしら。

とにもかくにも光一ファンの拍手芸の凄さはSHOCK観劇中に顕著に表れます。

一糸乱れず、光一座長率いるSHOCKカンパニーの皆様に向ける最大限の賛辞。私も当たり前のように拍手してるけど、端から見たら相当クレイジーです。

 

 

『MC終わり』

<JUMP>

すごいさっさと立ち上がる。あらしコンも相当早いけど、JUMPも早かった。

曲の尺は決まってるけどMCの尺は私達のリアクション次第だよ?MCが長けりゃその分たくさん好きな子見れるんだよ?って考えの私だし、何せKinKiやエイトを好む私としては、もっと喋ってほしいなーと。貴重な休憩の場でもありますから(老い)。

 

公演によるのかわからないけど、ほぼ宣伝のみのMCって感じですね。

これは、V6も8年目の時ってそんなだった気がする。その後、ルーレット式にお題を出すことで公演毎にエピソードトークする形式になり、メンバーの新鮮なリアクションが見れるようになりました。これ、じゃんぷちゃんも使っていいよ!(何様)

 

<光一>

ブーイングプレイ、という言い方もなんですが、

光一「はい、じゃあ次の曲に行きますか…」

ファン「えー」

光一「おい!立てやー!!」

みたいな、お馴染みの流れがKinKiもソロもあります。歌を聴きたくないわけではないんです。もっとお喋りを聞いていたいのです…!既に30分MCの後だって(光一ソロ)、1時間MCの後だって(KinKi)、ずっとお喋りを聞きたいんだ…。

 

 

『近くに来たとき』

<JUMP>

ファンサうちわを持っていれば、そりゃうちわを振りますよね。

たまに興奮しすぎて頭の上に掲げるファンがいましたよ。あたしゃ怒るよ!実際はビビって怒れないけど…。

 

<光一>

拝む。まー、拝む。

賛辞を送るために拍手をするから、その拍手が止まれば拝むスタイルが出来上がる。

しかも拝みたくなる演出&ビジュアルだったりする。

仕方のないことです。

 

 

 

以上、思い付くままに書き連ねてみました。

とにもかくにも『花冠』に驚いたよ、ってことが言いたかったわけなのですが、また発見したら書き留めさせてください~。

 

 

 

そして度々申し訳ありませんが…

以下、更新するたびに掲示します…。

 

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*1:10~20メートルくらいの幅かな?

*2:逆にV6は後半に怒濤のシングルメドレーしながらお手降りのパターンが多い

JUMPing CARnival 仙台公演で八乙女光に担降りしかけた話

はてなブログでは、はじめまして。
流行に乗っかってはてなブログ整えてみましたが、十年書いているはてなダイアリー(日記どころか月記以下の更新頻度)とどう棲み分けようか悩んでいます。文章書くの大好きだけど向いてないんです…。

 


さてさてこちらの記事、何ヶ月か前にジャニヲタ内で大ブーム(?)となった『担降り』の波に乗れず、だがしかしその手前で足踏みしている独身アラサーOLのちょっと大げさなたわごとであり、読めば読むほどバカバカしく、話のオチはタイトルの通りです。


そもそも『担当』って言葉をそんなに使わないので、担当ってなんだろう?とか思いますが…担降りする?しない?みたいな話をレベルに沿ってそれっぽくまとめたので、よかったら暇つぶしにどうぞ。

 


ちなみに私の基本ジャニヲタスペックですが、堂本剛寄りのきんきスキーだけどJフレ大好物でYJ遺族でもあり、近未来の自担は八乙女光でやぶひかで、まぁ結果、事務所担のクソDDってとこでしょうか。我ながらひどい。
ひかるへの思いのたけは、以前はてなダイアリーにぶつけ済みです。

d.hatena.ne.jp

 

※以下、現在公演中のじゃんぷコンのネタバレを一部含みます。ご注意ください。

 

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